最近はもっぱら Microsoft Wireless Laser Mouse 6000 ver.2 を使っております。
このマウス当初は持ち方がちょっと今までのと違ったので違和感があったのですが、
なれてしまうと、とてもエルゴノミクスで、使いやすいマウスだと実感しています。
しかし欠点が2つほど
1 ホイール
このホイール、とても細くていいのですが、ぐりぐりを繰り返してると、指先が痛くなってきます。
それからこのホールで発見がありました。ホイールにぎざぎざが付いているので、滑り止めだろう
位にしか見てなかったのですが(そのとおりなのですが)、よ~~~く見ると
「Microsoft」という文字が埋め込まれていました。
2 底面のソール
これはっきりいって、滑りません。最悪です。
最近購入した滑り止めが付いていないマウスパッド(革製)の上で使用すると、
マウスパッドがくっ付いてきちゃうのです。
それで仕方ないから、最近次のようにして改善しました。
捨てるWireless IntelliMouse Explorer のソールをはがして、貼り付けちゃいました。
すると快適に。
ちょっと気に入ったから、このマウスもう一個買おうかな~~~~
それともまだ日本では販売されてない、Blue Track technology を使った Wireless Mouse 5000 を買おうか・・・・
使ってないマウスが家ではごろごろしてるのにね。
2009年6月13日土曜日
2009年5月13日水曜日
Windows 7 の正式カウントダウンが始まった?
世の中のデスクトップOSと言えば、ほとんどがWindows と決まっています。
もちろんMacintoshもありますが。
そのWindows 数年おきにバージョンアップしてきました。
最近ではWindows Vista です。
このVista重いわ、使い難いはで、結局のところ企業への導入は浸透せず、大手メーカはすべて出荷時にVistaのダウングレード権を使ったXPを導入し販売している有様。
まぁ実際に使い始めてみればわかりますが、まずExplorerの使い勝手がほんとに悪くなりました。
目的のフォルダーにたどるのに時間がかかって仕方ありません。
実際OSが変わると、それを利用するアプリケーションソフトも変化を遂げなければならないのですが、
実際わたしたちの使っているものはデスクトップじゃなくて、アプリケーションソフトです。
今、このBlogを閲覧しているのにつかっているのは、別にWindowsじゃなくても、MacでもLinuxでも、BeOSでも何でもいいわけです。
確かにOSは基本ソフトウェア。家で言うと土台ですから大切なのは重々承知の上です。
でも実際に、人が住むのは家の上屋です。
つまりアプリケーションソフトウェア。
このWindowsがバージョンアップしたからと言って、何か出来ることが大きく変わるでしょうか。
多分一般的なコンシューマユーザの場合、恩恵はそんなにありません。
ビジネスユーザだって、ほとんどはワード、エクセルと業務アプリが安定して走ればいいって考えている人が殆どです。
そう考えると、OSのバージョンアップってあまり意味がないような気がします。
基本操作を覚えなおさなければならない人もいます。
操作に戸惑います。
企業のIT部門にはそのために、そのサポートのために時間が奪われます。
いったい何のためのバージョンアップなのか。それでやれることが大幅に変わるなら分かりますが、そんなことはないのです。
バージョンアップのためにお金は支払わなければならなくなるし。
そろそろやめてほしいと思います。
もちろんMacintoshもありますが。
そのWindows 数年おきにバージョンアップしてきました。
最近ではWindows Vista です。
このVista重いわ、使い難いはで、結局のところ企業への導入は浸透せず、大手メーカはすべて出荷時にVistaのダウングレード権を使ったXPを導入し販売している有様。
まぁ実際に使い始めてみればわかりますが、まずExplorerの使い勝手がほんとに悪くなりました。
目的のフォルダーにたどるのに時間がかかって仕方ありません。
実際OSが変わると、それを利用するアプリケーションソフトも変化を遂げなければならないのですが、
実際わたしたちの使っているものはデスクトップじゃなくて、アプリケーションソフトです。
今、このBlogを閲覧しているのにつかっているのは、別にWindowsじゃなくても、MacでもLinuxでも、BeOSでも何でもいいわけです。
確かにOSは基本ソフトウェア。家で言うと土台ですから大切なのは重々承知の上です。
でも実際に、人が住むのは家の上屋です。
つまりアプリケーションソフトウェア。
このWindowsがバージョンアップしたからと言って、何か出来ることが大きく変わるでしょうか。
多分一般的なコンシューマユーザの場合、恩恵はそんなにありません。
ビジネスユーザだって、ほとんどはワード、エクセルと業務アプリが安定して走ればいいって考えている人が殆どです。
そう考えると、OSのバージョンアップってあまり意味がないような気がします。
基本操作を覚えなおさなければならない人もいます。
操作に戸惑います。
企業のIT部門にはそのために、そのサポートのために時間が奪われます。
いったい何のためのバージョンアップなのか。それでやれることが大幅に変わるなら分かりますが、そんなことはないのです。
バージョンアップのためにお金は支払わなければならなくなるし。
そろそろやめてほしいと思います。
2009年5月12日火曜日
IdeaPad s9e レビュー記事
今日 ITMediaにようやく、IdeaPadS9eのレビュー記事が載りました。
この記事の中でも取り上げられているけど、どうしてこの製品がレノボのサイトに公式に載っていないのか説明はありません。
それがちょっと知りたいですね。
この記事の中でも取り上げられているけど、どうしてこの製品がレノボのサイトに公式に載っていないのか説明はありません。
それがちょっと知りたいですね。
2009年5月8日金曜日
Gmailサーバーエラー

以前ITニュースで Gmail が障害を起こして復旧に時間がかかったなんてのがあった。
人間って自分勝手で自分のところに起らないと、まぁ 自分は関係ないやって思っちゃうけど、
さっき自分のアカウントにログオンしようとしたら、サーバーエラーが発生していた。
なんだかんだ言っても、このGmailって便利ですね。
少なくともほっておいても7GBくらいは保存できる容量があるし、
メールソフトを持ち歩かなくても大丈夫。
お客さんのところで、メール設定のテストをする時も、このGmailは大活躍です。
でも、やっぱり無料のこのWebアプリケーション・・・ やはりリスクがあることを覚悟しておかねばね。
いわゆるバックアップってのが自分の側でできないのですから。
2009年5月1日金曜日
2009年4月29日水曜日
光学式マウス Vs レーザーマウス
今日ネットをウロウロしていたら、タイトルにあるようにどちらのマウスの方が優れてるの? っていうスレッドが見つかった。
ここから辿って行ったら、impressのゲームWatchの連載記事にこうした話題の記事が出ていたようだ。
それによるとゲーミングマウスのセンサーでは、どうやらレーザーよりも光学式の方が追随性が高いという話になっている。
わたしはそんなビュンビュンとマウスを操るわけではないので、実験にあるようなことはやらないけど、マウスといってもマイクロソフトマウスの新製品は一部を除き所有しているし、関心があるので、この話題にはとても興味が惹かれた。
仕事柄、他の人のマウスをいじる機会があるが、よくこんなポインターがまともに動かない環境で(たとえば簡単な話光学式マウスを使っていて、マウスパッドがないのでポインタの反応が悪いとか・・・)、PCを使っているなっている人が結構多い。
やはり、マウスを軽く一振りすると目的の所にポインタがさっと移動してほしいものでしょう。
さてこのマウスのセンサー、最初に登場した光学式センサーはひどいものでしたが、最近は体感的に結構いけますね。
ただ光学式のセンサーでも、レーザ方式でも、接地面に対する相性が合って、これで使い勝手がかなり変わることは事実です。
特に、マウスパッドを使っていればいいのですが、いやゆるツルツルの面、たとえばスチールデスクの上とか、または、家庭でよく使う環境だと思うのですが、「木目」の面で操作する場合。
こうしたケースはセンサーの相性で向き不向きがあります。
マイクロソフトマウスのレーザーセンサーを備えた製品でも、製品によってこの感度・反応がことなり、自分の家では木目調の机で作業を行っているのですが、レーザマウスが全くうまく反応しないのに、光学式だとOKだとか、レーザマウスでも製品によってOKだとかあります。
このあたりは非常に微妙なところです。
Microsoft Natural Eronomic Mouse 6000 の場合、木目調の面はダメです。
でも他のレーザーセンサーの製品だとOKだったりします。
この木目もおそらくたの木目のならOKだとかNGだとかあるのだと思います。
自分の使用している環境で一番相性のいいマウスやマウスパッドを使うのが一番よいかと思います。
ここから辿って行ったら、impressのゲームWatchの連載記事にこうした話題の記事が出ていたようだ。
それによるとゲーミングマウスのセンサーでは、どうやらレーザーよりも光学式の方が追随性が高いという話になっている。
わたしはそんなビュンビュンとマウスを操るわけではないので、実験にあるようなことはやらないけど、マウスといってもマイクロソフトマウスの新製品は一部を除き所有しているし、関心があるので、この話題にはとても興味が惹かれた。
仕事柄、他の人のマウスをいじる機会があるが、よくこんなポインターがまともに動かない環境で(たとえば簡単な話光学式マウスを使っていて、マウスパッドがないのでポインタの反応が悪いとか・・・)、PCを使っているなっている人が結構多い。
やはり、マウスを軽く一振りすると目的の所にポインタがさっと移動してほしいものでしょう。
さてこのマウスのセンサー、最初に登場した光学式センサーはひどいものでしたが、最近は体感的に結構いけますね。
ただ光学式のセンサーでも、レーザ方式でも、接地面に対する相性が合って、これで使い勝手がかなり変わることは事実です。
特に、マウスパッドを使っていればいいのですが、いやゆるツルツルの面、たとえばスチールデスクの上とか、または、家庭でよく使う環境だと思うのですが、「木目」の面で操作する場合。
こうしたケースはセンサーの相性で向き不向きがあります。
マイクロソフトマウスのレーザーセンサーを備えた製品でも、製品によってこの感度・反応がことなり、自分の家では木目調の机で作業を行っているのですが、レーザマウスが全くうまく反応しないのに、光学式だとOKだとか、レーザマウスでも製品によってOKだとかあります。
このあたりは非常に微妙なところです。
Microsoft Natural Eronomic Mouse 6000 の場合、木目調の面はダメです。
でも他のレーザーセンサーの製品だとOKだったりします。
この木目もおそらくたの木目のならOKだとかNGだとかあるのだと思います。
自分の使用している環境で一番相性のいいマウスやマウスパッドを使うのが一番よいかと思います。
2009年4月28日火曜日
Idepad s9e 初めて店頭で見ました
わが愛するUMPC ideapad s9e・・・
ノートパソコンはたくさんあれど、このマシン今日も活躍しました。
車を点検してもらっている間、時間が1時間くらい中途半端にできちゃうのですが、その間の時間を使って、仕事のレポートを作成しました。
電源を使えないときに、このマシンを持っていくと安心して使うことができます。
ホント便利です。
やはりノートPCの要は携帯性だけじゃなくて、バッテリーも大切な要素だと思います。
わたしのような地方で仕事をしている人は、PCの持ち運びは基本的には車が多いから、
ここで100グラム多い、いや もっと軽い方がいいっていうのも大切なんですけど、
こういう場面で安心して数時間使えるのは助かります。
今までのPCでもバッテリ持続時間3時間くらいあるんだけど、数か月使ってると、バッテリーもへたってきて、ACアダプタ抜くと、バッテリ残量が あと2時間チョイなんてことはよくありませんか?
もちろんIdeapad s9eだって将来そうなるんですけど、現在はさすがカタログスペックどおり6時間20分なんて無理だけど、ACアダプタ抜いても、残り5時間は確保されています。
仮に出先で2時間使ってもまだ2から3時間は使えるのでこれは大きな安心感につながります。
出先でバッテリだけで2,3時間使いつづけるなんて相当な事がない限りないわけで…
ということで今日は隙間時間を ideapad s9eに助けられました。
ところで本題ですが、わが愛するマシン、近くのPCショップで発見!!!!
このショップ大型店ではなく自作店ですが、商品の仕入れ先がダイワボウだったかな、HPとかレノボのPCが置いてあるという変わり種です。
もちろん最近のショップの傾向としてUMPCのコーナーは前から作ってありました。おそらくUMPCなんて利幅が少ないから売ってもあまり利益にはならないでしょうけどね。
今日もフラットUMPCのコーナーを一通り巡回(といっても1分くらい)したら、idepad s10eくんの隣に、
なんと ideaPad s9eがちょこんと置いてありました!!!!
値段は確か 34,800円だったかな、ふさわしい値段だしたね。
レノボはこのPCでどこまで引っ張るのかな?
他社はもうマイナーアップした新たなモデルを出してるしね。
といっても最初から完成度が高いこのマシンの場合は、今の仕様で必要十分なのでスペック的には変えようがないかな。
最初から bluetooth , express card スロットも付いてるし、バッテリも6セルでばっちりだしね。
マイクロソフトがUMPCの定義を変えない以上、これを大きく上回るものはできないかな?
個人的にはSSDは気になるけど、入れるデータないのにHDDの方がなんか安心したりするのはどうしてでしょう。
ノートパソコンはたくさんあれど、このマシン今日も活躍しました。
車を点検してもらっている間、時間が1時間くらい中途半端にできちゃうのですが、その間の時間を使って、仕事のレポートを作成しました。
電源を使えないときに、このマシンを持っていくと安心して使うことができます。
ホント便利です。
やはりノートPCの要は携帯性だけじゃなくて、バッテリーも大切な要素だと思います。
わたしのような地方で仕事をしている人は、PCの持ち運びは基本的には車が多いから、
ここで100グラム多い、いや もっと軽い方がいいっていうのも大切なんですけど、
こういう場面で安心して数時間使えるのは助かります。
今までのPCでもバッテリ持続時間3時間くらいあるんだけど、数か月使ってると、バッテリーもへたってきて、ACアダプタ抜くと、バッテリ残量が あと2時間チョイなんてことはよくありませんか?
もちろんIdeapad s9eだって将来そうなるんですけど、現在はさすがカタログスペックどおり6時間20分なんて無理だけど、ACアダプタ抜いても、残り5時間は確保されています。
仮に出先で2時間使ってもまだ2から3時間は使えるのでこれは大きな安心感につながります。
出先でバッテリだけで2,3時間使いつづけるなんて相当な事がない限りないわけで…
ということで今日は隙間時間を ideapad s9eに助けられました。
ところで本題ですが、わが愛するマシン、近くのPCショップで発見!!!!
このショップ大型店ではなく自作店ですが、商品の仕入れ先がダイワボウだったかな、HPとかレノボのPCが置いてあるという変わり種です。
もちろん最近のショップの傾向としてUMPCのコーナーは前から作ってありました。おそらくUMPCなんて利幅が少ないから売ってもあまり利益にはならないでしょうけどね。
今日もフラットUMPCのコーナーを一通り巡回(といっても1分くらい)したら、idepad s10eくんの隣に、
なんと ideaPad s9eがちょこんと置いてありました!!!!
値段は確か 34,800円だったかな、ふさわしい値段だしたね。
レノボはこのPCでどこまで引っ張るのかな?
他社はもうマイナーアップした新たなモデルを出してるしね。
といっても最初から完成度が高いこのマシンの場合は、今の仕様で必要十分なのでスペック的には変えようがないかな。
最初から bluetooth , express card スロットも付いてるし、バッテリも6セルでばっちりだしね。
マイクロソフトがUMPCの定義を変えない以上、これを大きく上回るものはできないかな?
個人的にはSSDは気になるけど、入れるデータないのにHDDの方がなんか安心したりするのはどうしてでしょう。
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