やれやれ、提案する案件ですが、
店舗情報を埋め込んで、マーカーを立てる・・・というようなやつをやらないといけないのですが、
ようやく、重い腰を上げてサンプルを作ってみたら、マーカーを情報をDBから拾ってきて、
Ajaxで表示するのが意外とあっさり出来ちゃったので、ちょっと拍子抜け。
GoogleMapsAPIも奥が深いのだろうけど、表面的なことをやるだけなら意外と簡単なのかも。
これは面白そうです。
2011年2月15日火曜日
2011年2月8日火曜日
Microsoft Wireless Presenter Mouse 8000
相当昔に発売されたマウスですが、最近 Microsoft Store で安売りしたのでポチリました。
以前からちょっと面白いマウスなので欲しいなと思っていながらも、
記憶の中からも忘れ去ってしまったマウスです。
このマウスですが、レーザービームポインタ + ワイアレスマウス(BlueTooth)となっています。
Blue Tooth 対応ですが、純粋の接続じゃなくて、USBレシーバーがBlueToothのレシーバーになっているものなので、
パソコン本体がBlueToothを受信できなくてもOKです。
なぜ、BlueToothになっているかと考えたのですが、
やはり、プレゼンを行うことが大前提のマウスなので、BlueToothのつながりの良さが採用されたのではないかと勝手に思っております。
さて、このマウスですが、まずパッケージが面白いです。
マウスは透明のプラケースの中に入っているのですが、実はこれが、マウスのケースにもなるものです。
最近のマイクロソフトのマウスは、レシーバーがマウスの底面に収納されるようになっていますが、
このマウスはマウスの底面は、レーザポイント用のスイッチとなっているため、そのようなへこみはありません。
この透明のプラケースは、持ち歩きが出来るように工夫がされていて、
きちんと、レシーバーを収納できる空間が作られています。
そして、ストラップまでついています!
このマウスの使い方ですが、まず、マウスの表面にモード切り替えスイッチがあります。
そのスイッチを押すことによって、「マウス」モードか、「プレゼン」モードが切り替わります。
ちゃんとプレゼンモードになっているときは、マウスボタンは「無効」となっています。
そして、マウス底面のボタンのみが有効となるように配慮されています。
そのプレゼン機能をのぞけばごく普通のマウスですから、通常に使うことが出来ます。
思いもよらずに購入できました。
さて、このマウスをプレゼンで使うのはいつになるのでしょう?
それまでは、意味もなく、レザー光線を発射して楽しむことにします。
2011年2月7日月曜日
IP v4 枯渇
とうとう危惧されていたIP v4 のアドレス分配が枯渇したようだ。
じわじわとその影響は今後出てくるだろうが、自分もいったいどうすればいいのかまだ分からない。
多分、他のネットワーク管理者も頭を抱えていることだろう。
世の中IP v6に移行するのは時間の問題だろうが、それには個人の力じゃなくて
ネットワークのインフラを管理しているところ、機器を製造しているところなどなど、
すべての協力が必要だ。
う~~ん 良く分かりません。
明日にも枯渇?IPv4がなくなったらどうなる?
じわじわとその影響は今後出てくるだろうが、自分もいったいどうすればいいのかまだ分からない。
多分、他のネットワーク管理者も頭を抱えていることだろう。
世の中IP v6に移行するのは時間の問題だろうが、それには個人の力じゃなくて
ネットワークのインフラを管理しているところ、機器を製造しているところなどなど、
すべての協力が必要だ。
う~~ん 良く分かりません。
明日にも枯渇?IPv4がなくなったらどうなる?
2011年2月2日水曜日
emobile Pocket WiFi 大容量バッテリー買いました


使用頻度はそんな多くはないものの、やはり、携帯電話と同じように1年以上使っていると
リチウムイオンバッテリがへたってきます。
リチウムイオンバッテリの正しい使用方法は、完全にバッテリーを空にしてから、満充電し、その後使い切る、このサイクルを繰り返すことですが、
携帯もそうですが、この手のバッテリは外出時に長時間使えることが大事なので、バッテリーのインジケータが半分くらいになると、当たり前ですが、チャージしてフル充電状態にしてしまいます。
そんなことを繰り返すとへたって来て当たり前ですね。
さて、もともと付属しているバッテリの容量は 1500mAh です。
カタログ値は4時間くらい連続使用できるようですが、最近では、満充電でも使い始めるとインジケータがすぐ半分くらいになってしまい、外出時に非常に不安になります。
それで購入したのが MUGEN POWER のバッテリ。
この電池は正規品より分厚くなりますが、 3900mAh という優れもの。
Amazonのユーザレビューなどを見ると、10時間くらい使えたという報告もあります。
わたしの使い方はそんな使い方はありませんが、かなりこれで安心できます。
正規品の追加バッテリがやはり確か、4000円以上すると考えると、約8000円で購入できるこのバッテリーは、分厚くはなりますが、お勧めではないでしょうか?
2011年1月8日土曜日
Aterm WM3500R
今日購入した一品 NEC Aterm3500R。
言わずと知れたWimax Wifiルータです。
昨年、ヤマダ電機にて、Aterm3300Rを購入し、WiMaxの世界に入りました。
私の住んでいる居住地(静岡市)では、首都圏と違い、サービスエリアはまだまだといったところです。
ちょっと都市の中心部から離れれば、そこはもうサービスエリア外。
そのあたりは承知の上で使っています。いつでもどこでも繋いでいたいときに必須なのがやはりこいつですね。
実はわたし、emobileにも入っていて、PoketWifi も持っていたりします(^^;
ただ、それぞれコンディションが良いところと悪いところがあります。ですから使い分けで、いずれどちらかを解約します。まだ、現時点で emobile の契約は10カ月残っています。
ただ、スタートを切った WiMaxも使ってみたいと思い、大英断で昨年加入しました。
ただこのWiMAXルータ、電池の持ちが悪いみたいなんですよね。2時間半がMaxのようです。
そして、昨年の年末に発売されたのが、その後継機種で今回購入した WM3500R。
この機種は、カタログ値で8時間持つということです。
ということは、自分の場合、こういう使い方はしませんが、一日つけっぱなしにしておいてもOKということです。
使わなければ10分でスリープモードになるので、一日は余裕で仕える計算です。
そして、筺体もスリムになりかっこよくなりました。以前のWM3300Rに比べると薄さは2分の1です。
やはり、WiMAXを使い続けるなら、この機種に変更すべきでしょう。
契約は、やはり新規加入ですと端末代は値引きになりますので、新規契約にし、旧機種での契約は本日をもって解約となりました。
これからは、WiMAXをガンガン使っていこうと思います。
2011年1月5日水曜日
ThinkPad Z60t 液晶セット交換
昨年末、Lenovo のWebショッピングで激安の SL410 を買ってしまいました。
これで、ThinkPad は家に何台あるんだろう・・・ 眠っているのもあります。
この中でも、わたしの愛機は ThinkPad R60 と ThinkPad Z60tです。
今回取り上げるのはこのZ60t。
この機種は初めて、ワイド液晶を搭載したマシン(今ではZシリーズは廃盤)。
1280X768のワイドとなっており、当時としてはとても珍しいマシンでした。
そして、わたしはこのとき高くて手が出なかったのですが、天板がチタンのモデル、つまりThinkPadブラックじゃない始めてのマシンがZシリーズだったのです。
その後、オリンピック記念モデルが出るなど、何年かはこのマシンは生き延びましたが、廃盤となりました。考えてみると中途半端なモデルです。Tシリーズと似て非なるもの?みたいな感じで、
結局Tシリーズと違うのは液晶くらいだったのかなって感じです。
Tシリーズではなかったのですが、このZ60t、当時IBMのWebショッピングで、たまたま値段が落ちたのをみて、ポチりました。
裏面のシリアルのシールには2006年6月製造とありますので、かれこれ4年半は使っている計算になります。
これまで改造したのは、メモリー増設とハードディスク交換位です。
しかし、2009年初頭くらいから、液晶のバックライトがどうも不調で、これはいけないと思い、Webで探したお店(アデッセ http://www.noteparts.com/ )で、Z60tの液晶パネルセットを安く販売していることを発見し、購入したのが2009年4月(4月28日荷物到着)。
それ以降、バックライトの不調はありましたが騙し騙し使ってきました。
スリープになり、立ち上がると、画面の左半分が薄暗く、しばらく使うと、バックライトが温まるせいか、通常の輝度になるという状態でした。
しかし、ここに来て、いよいよその頻度が激しくなり、赤みを帯びるようになってきたので、これはいけないと思い、この年始のおやすみを使って、勢いで交換しました。
ThinkPadのばらしは今まで結構やってきましたので(ファン交換、CPU交換、内蔵ワイヤレスLANカード増設、メモリ増設など)、今回の液晶パネルの交換も特に怖くはなかったのですが、
大変だったのは、Z60tシリーズの各部品をはがすとき、部品が引っかかっているノッチをはがすのが怖かったのと、
液晶パネルから伸びている、ワイヤレスLANのケーブル先端のポッチをLANカードの口にくっつけるのが小さくて結構大変でした。
あとは、ねじをいっぱいはずしましたので、元のところに収まったのか定かではない点・・・・位です。
作業時間、多分1時間も掛からなかったかと思いますが、交換し、元のパネルに張ってある、クリアシートを新しいパネルに張替え完了です。
やはり、ThinkPadは、こういう部品が流通しており、IBMの部品センターからも調達できることが結構強みです。これからもメインのマシンはLenovoでいこうとすることには変わりありません。
写真は、交換したZ60tと後ろに映っているのは R60(液晶がWSXGA+ 1680x1050で使いやすい)です。

これで、ThinkPad は家に何台あるんだろう・・・ 眠っているのもあります。
この中でも、わたしの愛機は ThinkPad R60 と ThinkPad Z60tです。
今回取り上げるのはこのZ60t。
この機種は初めて、ワイド液晶を搭載したマシン(今ではZシリーズは廃盤)。
1280X768のワイドとなっており、当時としてはとても珍しいマシンでした。
そして、わたしはこのとき高くて手が出なかったのですが、天板がチタンのモデル、つまりThinkPadブラックじゃない始めてのマシンがZシリーズだったのです。
その後、オリンピック記念モデルが出るなど、何年かはこのマシンは生き延びましたが、廃盤となりました。考えてみると中途半端なモデルです。Tシリーズと似て非なるもの?みたいな感じで、
結局Tシリーズと違うのは液晶くらいだったのかなって感じです。
Tシリーズではなかったのですが、このZ60t、当時IBMのWebショッピングで、たまたま値段が落ちたのをみて、ポチりました。
裏面のシリアルのシールには2006年6月製造とありますので、かれこれ4年半は使っている計算になります。
これまで改造したのは、メモリー増設とハードディスク交換位です。
しかし、2009年初頭くらいから、液晶のバックライトがどうも不調で、これはいけないと思い、Webで探したお店(アデッセ http://www.noteparts.com/ )で、Z60tの液晶パネルセットを安く販売していることを発見し、購入したのが2009年4月(4月28日荷物到着)。
それ以降、バックライトの不調はありましたが騙し騙し使ってきました。
スリープになり、立ち上がると、画面の左半分が薄暗く、しばらく使うと、バックライトが温まるせいか、通常の輝度になるという状態でした。
しかし、ここに来て、いよいよその頻度が激しくなり、赤みを帯びるようになってきたので、これはいけないと思い、この年始のおやすみを使って、勢いで交換しました。
ThinkPadのばらしは今まで結構やってきましたので(ファン交換、CPU交換、内蔵ワイヤレスLANカード増設、メモリ増設など)、今回の液晶パネルの交換も特に怖くはなかったのですが、
大変だったのは、Z60tシリーズの各部品をはがすとき、部品が引っかかっているノッチをはがすのが怖かったのと、
液晶パネルから伸びている、ワイヤレスLANのケーブル先端のポッチをLANカードの口にくっつけるのが小さくて結構大変でした。
あとは、ねじをいっぱいはずしましたので、元のところに収まったのか定かではない点・・・・位です。
作業時間、多分1時間も掛からなかったかと思いますが、交換し、元のパネルに張ってある、クリアシートを新しいパネルに張替え完了です。
やはり、ThinkPadは、こういう部品が流通しており、IBMの部品センターからも調達できることが結構強みです。これからもメインのマシンはLenovoでいこうとすることには変わりありません。
写真は、交換したZ60tと後ろに映っているのは R60(液晶がWSXGA+ 1680x1050で使いやすい)です。
2010年12月20日月曜日
Microsoft Arc Touch Mouse ようやく来ました

かねてよりアナウンスされていた、Microsoft 謹製 Arc Touch Mouse の日本発売日がようやくアナウンスされました。 2011年1月28日発売とのことです!
前作品のArcMouseもスタイリッシュなデザインでとてもかっこよく、わたしは使いもしないのに、3色のマウスをゲットしました。
独特のフォルムと折りたたみ式の収納+マイクロレシーバー+キャリングポーチがついていました。
今回、Web上で出ている情報だととても興味深そうなマウスになりそうです。
マウスといえば、タッチセンサー式のマウスはロジクールからも出てますし、Appleのマジックマウスも同じです。マイクロソフトがどんな味付けをしてくれるのか楽しみです。
ところで、最近もっぱらモバイルで使うために持っていくマウスはBlueTrackのやつです。
やはり、マウスパッドなしで場所を選ばず使えるのがとてもうれしいです。
事務所などに行くと、事務机に必ず張ってある塩ビの下敷き。あれってレーザーでも、光学式でもなかなか追随性がわるく、このBlueTrackならOKってことが何でもあるんです。
もちろんこのマウスもBlueTrackMouseです。
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