先日 Andoroid タブレットしかも、7インチの良いのがないのかなと物色していたら、Lenovo のIdeaTab A2107 があるのを発見。
実は、このモデルの先代モデル IdeaPad A1ももっているのです。
Nexusいいな~~と思いつつ、安価で同じようなできのものがないか気になっており、たまたまNojimaでこの製品に遭遇、Lenovo製品ひいきというのも相まって、即買っちゃいました。
当たり前ですが、タブレットを何台も持っていても、同時に使えるものではありません。
わたしのタブレット歴は、さきがけの Apple社の IPad(初代)からです。
それからIPadに関しては、IPad2、IPad3(Retina),IPadMini(Wifi+_Cellモデル)を購入しました。
IPad4(2012年冬モデル)は見送っています。
昨年AndroidTabletは Idepad A1、そして、Kindle FireHD, IdeaTab A2107 、
そして、IdeaPadのスピードにイライラして、Nexus7も購入しました。
今回は、このIdeaTab A2107について紹介します。
といってもちょっとしたことです。
タブレットを使う目的は様々だけど、自分は、やはりネットブラウズとメール。
あと、FaceBook やTwitterなどなどです。
この中で要はやはりネットブラウズでしょう。
Andoroid OS って、この 4.0.3は「ブラウザ」というブラウザがインストされています。
これがどうもダメです。
画面のレンダリングがおかしい。
4.0以降はChromeも導入できるから使っているのですが、Chromeはflashが使えないから、できたら、この純正「ブラウザ」にがんばってもらいたいのですが、
こいつがどうもお馬鹿さんです。
レンダリングがChromeに比べると超遅い、全体のレンダリングが終わってから、バサッて表示されます。それで時には表示されないで終わっちゃうことも。
レンダリングが終わったかどうかの判断は、ステータスのバーが表示されるので分かりますが、80%くらいまでは、スススって進みますが、残りの10%が遅い。
そして、完全に終わると、タブにサイトによってはfaviconが表示されるから分かります。
このfaviconが表示されると終わって、バサッて画面にサイトが表示されるイメージです。
しかし、最近確認したところ、Yahooのニュースサイトなどによく多いのですが、表示されないで終わってしまうことが多いのです。
遅いだけならまだしも、こういうバグがあります。
この点、Chromeはありません。純正「ブラウザ」より高速です。ただし、flash非対応。
どちらをとるかということです。
ですから、サイトによって、切り替えて使っています。
もう一つの問題点は別記事で書きます。
2013年2月10日日曜日
2013年1月1日火曜日
ThinkCentreA61eをWindows8へアップグレード失敗
老体に鞭打って使っている、愛機ThinkCentreA61e。
WindowsVista Business で使っていました。
でも、さすがにもうイライラしてきて、ここにきて、予備機であるThinkPadX200sという
おそい~~いマシンにWindows8が導入できたのをいいことに、
ついでにWindows 8にアップグレードしちゃおうということで、やってみました。
アップグレード診断プログラムを走らせたところ、一応OKのようでしたが、
インストールは完了しましたが、次の2点がどうやってもドライバーが入らず
あっけなく撃沈。
Broadcom NetLink Gigabit Ethernet Driver
Videoドライバー ATI RadeonX1200
この二つはどうやらWindows8対応していないようです。
そのため、どうやってもダメでした。
という結果になってしまったので、Windows7Proを導入。
結果は快適に使っています。
やはり、Windows8の壁は厚かった。
インストは劇速で終わるのですがね。
やはり、2世代前のOSが走っていたマシンは、ドライバの互換性があるかないかを十分チェックして出ないと厳しいと心得ました。
WindowsVista Business で使っていました。
でも、さすがにもうイライラしてきて、ここにきて、予備機であるThinkPadX200sという
おそい~~いマシンにWindows8が導入できたのをいいことに、
ついでにWindows 8にアップグレードしちゃおうということで、やってみました。
アップグレード診断プログラムを走らせたところ、一応OKのようでしたが、
インストールは完了しましたが、次の2点がどうやってもドライバーが入らず
あっけなく撃沈。
Broadcom NetLink Gigabit Ethernet Driver
Videoドライバー ATI RadeonX1200
この二つはどうやらWindows8対応していないようです。
そのため、どうやってもダメでした。
という結果になってしまったので、Windows7Proを導入。
結果は快適に使っています。
やはり、Windows8の壁は厚かった。
インストは劇速で終わるのですがね。
やはり、2世代前のOSが走っていたマシンは、ドライバの互換性があるかないかを十分チェックして出ないと厳しいと心得ました。
2012年9月4日火曜日
Firefox タスクバープレビューの表示方法
Firefoxはデフォルトでは、タスクバープレビューが有効になっていない。
有効にする方法は次のとおり。
Firefoxのロケーションバーに
[ about:config 」を入力
表示される項目から、
[browser.taskbar.previews.enable]をダブルクリックし、値を[true]に変更する。
これでOK。
有効にする方法は次のとおり。
Firefoxのロケーションバーに
[ about:config 」を入力
表示される項目から、
[browser.taskbar.previews.enable]をダブルクリックし、値を[true]に変更する。
これでOK。
2012年7月2日月曜日
MBFDF で 「ファイルが破損している」とエラーがでる場合の対処法
運用環境ではPHP5.3.3でMBFPDFを使いタイトルのエラーが発生。
同じ悩みを持つ方がいて、その解決方法を発見。
MBFPDF では magic_quote を使っておらず、そのため、このエラーが発生する模様。
解決策
以上です
同じ悩みを持つ方がいて、その解決方法を発見。
MBFPDF では magic_quote を使っておらず、そのため、このエラーが発生する模様。
解決策
mbfpdf.phpファイル中の magic_quote_runtime の記述が書かれている個所をコメントアウトする。具体的には
465 // $mqr=get_magic_quotes_runtime();
466 // set_magic_quotes_runtime(0);
489 // set_magic_quotes_runtime($mqr);
466 // set_magic_quotes_runtime(0);
489 // set_magic_quotes_runtime($mqr);
以上です
2012年5月16日水曜日
DB2 SQL文を改行コードで切らない方法
db2clpで、DB2の操作を行う際、通常は改行コード(またはエンターキー押下)単位で、
SQL文1文として実行される。
スクリプトファイルを用意して実行させたい場合、これは非常にめんどうになる。
改行を抑止する場合は、 ¥マークで可能だが、いちいち¥マークを入力するのも、面倒。
1 db2 -t
2 環境変数に設定する方法
SQL文1文として実行される。
スクリプトファイルを用意して実行させたい場合、これは非常にめんどうになる。
改行を抑止する場合は、 ¥マークで可能だが、いちいち¥マークを入力するのも、面倒。
db2 => select * from t \
db2 => where t.code = 'aa'そこで、 セミコロン(;)でステートメントの終了を区切り方法がある。
1 db2 -t
2 環境変数に設定する方法
export DB2OPTIONS=-t
2012年2月4日土曜日
インターネットプロバイダー ぷららで泣かされた
開発したシステムでオープンソースを使いDBとやり取りしているシステムがあります。
いわゆるWellKnowポートの範囲外を使っているのですが 、
データを保存時に、待てど暮らせど保存できないとか、ハングアップしてしまうとか
いろいろな現象に悩まされていました。
プログラムが悪いと思い、リカバーの仕組みなどいろんなものをここ3カ月ほど実装しましたが、症状は改善せず。ちょっとお手上げ状態でした。
大したことをもちろんやっているわけではないのですが。
ところがふっとひらめき、もしやプロバイダーの関係かと疑いました。
するとこれがぴったり命中!
ぷららの「ネットワークバリアベーシック」というもの。
ぷららは個人契約で使っているのですが、このフィルタリングが問題でした。
ネットワークバリアベーシックには
1.有害サイトブロック
2.不要な通信ブロック
3.Winnyをブロック
と3種類のフィルタリンがあり、これを3段階で設定できる仕組み。
当初、通信が正常に行かないのはADSLのスピードのせいだと考えていました。
それでお客様に光回線に移行するようお願いし、そうなったのですが、
それでも症状は改善せずでした。
いっそう泥沼にはまった感がありました。
しかし、道が開かれ、ようやく解決です。
やはり、あきらめてはいけないということですね。
いわゆるWellKnowポートの範囲外を使っているのですが 、
データを保存時に、待てど暮らせど保存できないとか、ハングアップしてしまうとか
いろいろな現象に悩まされていました。
プログラムが悪いと思い、リカバーの仕組みなどいろんなものをここ3カ月ほど実装しましたが、症状は改善せず。ちょっとお手上げ状態でした。
大したことをもちろんやっているわけではないのですが。
ところがふっとひらめき、もしやプロバイダーの関係かと疑いました。
するとこれがぴったり命中!
ぷららの「ネットワークバリアベーシック」というもの。
ぷららは個人契約で使っているのですが、このフィルタリングが問題でした。
ネットワークバリアベーシックには
1.有害サイトブロック
2.不要な通信ブロック
3.Winnyをブロック
と3種類のフィルタリンがあり、これを3段階で設定できる仕組み。
当初、通信が正常に行かないのはADSLのスピードのせいだと考えていました。
それでお客様に光回線に移行するようお願いし、そうなったのですが、
それでも症状は改善せずでした。
いっそう泥沼にはまった感がありました。
しかし、道が開かれ、ようやく解決です。
やはり、あきらめてはいけないということですね。
2011年12月23日金曜日
Office2007(32bit)のODBCドライバ ファイルDSNの設定
64ビット版のWindows 7に32ビット版のOffice2007をインストールすると、新たなユーザDSNやファイルDSNを加えようと思っても、インストールしたPostgreSQLのドライバが出てこない。
この場合何が悪いかというと、現在のODBCデータソースアドミニストレーターは64ビット版だからだ。
それで、この問題を解決するためには、32ビット版のODBCデータソースアドミニストレーターを起動する必要がある。
コントロールパネルの管理ツールの中にある、「データソース(ODBC)」を起動してもこれは64ビット版だから出てこないので、次の場所にある実行ファイルを起動して32ビット版のセットアップを行う。
C:\windows\syswow64\odbcad32.exe
上記ファイルを実行すれば正常にDSNがセットアップできる
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